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情報社会生活研究所

第7回哲学カフェ「ネットワーク」開催!

さて、いよいよ新年度に入り、初めての哲学カフェになります。

今回から、哲学カフェは、金曜の夜開催を基本にさせていただきます。

そして、その第1回(通算7回目)のテーマは、「ネットワーク」です。みなさん、ご参加ください。

会場を「春日住民センター」に変更しています。お間違え無いよう、ご注意ください。
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第6回哲学カフェは「学び」です!

参加者の顔ぶれも広がって、にぎやかさを増してきた哲学カフェ。
第6回のテーマは「学び」。卒業、新入学のシーズンということで選んだテーマですが、教育問題を語ることも「学び」なら、生涯教育も「学び」。乳児の成長にも「学び」があるし、人工知能だって「学び」に関係します。あるいは日々の気づきこそ「学び」かもしれません。あなたは、どんな「学び」を語りますか?
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第5回哲学カフェ「愛」を語りあいましょう!

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
第4回のテーマは「社会と個人-権利を通して-」。なんだか論文みたいなタイトル、との声もありましたが、みなさんで権利を語り合うなかで、社会と個人の関係について考えてみたいと思います。
権利って何でしょう。どんな権利がありえる、あるいはありえないのでしょうか。そもそも権利は何のためにあるのでしょうか。それぞれの考えをお持ちよりください。

たんば哲学カフェ 第5回

日 時:2011年2月16日(水) 19時-21時半
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「愛」
恋愛、隣人愛、郷土愛、自己愛、神の愛。愛国、愛人、愛車、愛読、愛妻。世にあふれる「愛」に違いはあるのでしょうか。何かを「愛する」とはどういうことでしょうか。人間にとって、社会にとって、「愛」は必要なのでしょうか。愛の季節に、愛について、振り返ってみませんか。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

第4回哲学カフェのご案内

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
第4回のテーマは「社会と個人-権利を通して-」。なんだか論文みたいなタイトル、との声もありましたが、みなさんで権利を語り合うなかで、社会と個人の関係について考えてみたいと思います。
権利って何でしょう。どんな権利がありえる、あるいはありえないのでしょうか。そもそも権利は何のためにあるのでしょうか。それぞれの考えをお持ちよりください。

たんば哲学カフェ 第4回

日 時:2011年1月12日(水) 19時-21時半
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「社会と個人-権利を通して-」
権利とは何でしょうか。どんな権利がありえる、あるいはありえないのでしょうか。そもそも権利は何のためにあるのでしょうか。それぞれの考えをお持ちよりください。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

第3回哲学カフェのご案内

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
今回は、年末とあって、ちょっと早めにきりあげて、その後忘年会をしたいと思います。参加希望の方、ご連絡くださいね!

たんば哲学カフェ 第3回

日 時:12月8日(水) 19時-20時半
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「ことしいちばん<哲学>した本」
この一年、あなたが読まれた本の中で、「テツガクしたなあ」と思う書籍を一冊、お持ち寄りください。人生について考えた、社会について考えた、恋について考えた、宇宙について考えた、虫や花について考えた、なんでも結構です。会場でご紹介していただきます。

哲学忘年会

日 時:哲学カフェ終了後
場 所:辻よし(丹波市春日町野山370-1、74-0801)
参加費:4,500円
飲み物料金も含みます。多くのご参加をお待ちしています。参加希望者はご連絡ください。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

哲学カフェ第2回開催します

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
1回目は、およそ15名の参加、みなさんから、たいへん好評でした。ぜひ、より多くのご参加をお待ちしています。

たんば哲学カフェ 第2回

日 時:11月10日(水) 19時-21時
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「健康」
あなたは健康ですか? そもそも、健康であるということはどういうことでしょう? また、健康であることは幸せなことでしょうか? では、健康でない人は……? 健康を切り口に、よく生きることの意味を考えたいと思います。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【チラシダウンロード】
A4サイズのチラシを準備しました。「こちらのPDF」よりダウンロードしてください。
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

こどもの森整備ボランティア募集中

丹波市春日町の山を整備して、こどもたちが遊べる森にしようという計画が進行中です。
ただ今、いっしょに整備をしていただけるボランティアさんを募集中。次回は10月16日(土)の午後。
指導員がつきますので、初心者でも大丈夫です。また、老若男女問いません。詳しくは、下記のチラシをダウンロードしてご覧ください。
こどもの森整備ボランティア募集中(PDF)
お問い合わせは、kobashi@shiftup.jp(小橋)までメールをどうぞ。

哲学カフェを開催します

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
皆様、ぜひご参加ください。

たんば哲学カフェ 第1回

日 時:10月13日(水) 19時-21時
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「哲学」
あなたにとって「哲学」とは何ですか? これはという一冊をご持参いただき、書籍紹介と共に、ご自身の哲学観をご披露ください。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動の継続にご興味をお持ちいただいた皆様には、NPO法人情報社会生活研究所への会員登録(年会費3,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【チラシダウンロード】
A4サイズのチラシを準備しました。「こちらのPDF」よりダウンロードしてください。

平成21年度年次報告書

平成21年度の年次報告書です。

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ざわざわカレッジ準備中

丹波医療再生ネットワークのお手伝いをさせていただきはじめました。
ただいま本番前プレ開催中の「ざわざわカレッジ」の動画中継の実験をしています。下記のような動画内容。もう少し、音が拾えるといいでしょうか。次回はマイクと三脚を準備予定。

Twitter講習会

丹波市で初めてのツイッター講習会が開催されました。さっそくフォローして投稿する姿も、丹波市からの#tanbaツイートを増やし大きな流れを作りましょう。
2/25(木)丹波市青垣町 神楽の里会館で19:30~21:00開催しました全員でパソコン画面を見ながら登録までしましたが?同時に登録するとなぜかうまくいかないのはアクセスが集中するからかな。大盛況!
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3/5(金)丹波市柏原町 丹波新聞社 19時~21時 40名参加で3階会議室が熱気でむんむんナウ!
オフ会も盛り上がりました
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3/6(土)丹波新聞社 10時~12時 23名全体を通じて20代?70代まで年齢層が広範囲で関心の広まりは結構ある手ごたえです。
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「ほんわかテレビ」に登場

読売放送「ほんわかテレビ」10月25日(日)夜10時半からで、「はたけスーパー」の様子が放送されます。
取材の様子はtwitterでご紹介しました。
http://twitter.com/a_kobashi/status/4492490382

ザ・ベストハウスの本に掲載されました

扶桑社から発行された『ザ・ベストハウス図鑑3』に、「ものスゴい自動販売機」として、第2位で「はたけスーパー」が掲載されています。よろしければ書店で。

はたけスーパーが「おはよう朝日」に登場

はたけスーパーの全体説明へ
8日(水) 朝日放送「おはよう朝日」の「トレンドエキスプレス」コーナーにて、紹介されました。撮影時の様子を少しだけ。
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300円で袋に詰め放題、「まさに産直ですね」のコメントが嬉しかったです。

農林水産体験ファームを実施

特定非営利活動法人情報社会生活研究所では、本年度、ホープファーム(丹波市春日町中山、小橋季敏=すえとし=)を舞台に、小学4年生から中学生を対象にした「農林水産体験ファーム」を開催いたします。1泊2日のキャンプを3回重ねて、畑の土作りから野菜の収穫、調理までを体験する、ストーリー性のある取り組みです。
この農林水産体験ファームでは、インターネットカメラとブログを組み合わせることで、キャンプ実施日以外も、24時間畑の様子をチェックできるように工夫しています。またブログでは、農家による栽培記録を公開します。これにより、キャンプに参加されたお子様がご家庭に戻られた後も、親子で野菜の成長を眺め、振り返ることができ、より深く農業体験・農村体験への興味をかきたてることにつながることでしょう。
農林水産体験ファームについて、詳しくは、下記、「丹波里塾」サイトからご覧ください。
農林水産体験ファーム

平成20年度年次報告書

すみません、今年度事業を振り返りつつ、前年度の報告書をまだ公開していなかったことに気づきました。
2008年度事業報告書・会計報告書」よりダウンロードできます。
・平成20年度事業報告書
・平成20年度財産目録
・平成20年度貸借対照表
・平成20年度収支計算書
以上一式、含まれています。

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