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哲学カフェのアーカイブ

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
これまで哲学カフェでみんなが持ち寄った書籍は、「ブクログの書棚」で紹介しています。

たんば哲学カフェシーズン2、11月16日(水)開幕

みなさま、お待たせしました!

たんば哲学カフェのシーズン2、いよいよ11月よりスタートします。今回からがらりとスタイルも変わりますが、ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。

  • 日時:11月16日(水)19時半~21時半
  • 場所:渓水工房(丹波市春日町黒井1724)【渓水工房ウェブサイト
  • 参加費:500円
  • テーマ:「アート」

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第10回哲学カフェ「日本人」納涼開催(^^

通算10回目、第1シーズン最後の哲学カフェは、特別編として、納涼花火大会を楽しみながら、「日本人」を肴に語り合います。みなさん、ご参加ください。

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第9回哲学カフェ「偶然と必然」開催!

通算9回目の哲学カフェ、テーマは、「偶然と必然(世界は偶然か?)」です。みなさん、ご参加ください。

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第8回哲学カフェ「生きる」開催!

通算8回目の哲学カフェ、テーマは、「生きる」です。みなさん、ご参加ください。

前回より会場が「春日住民センター」になっています。お間違え無いよう、ご注意ください。
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第7回哲学カフェ「ネットワーク」開催!

さて、いよいよ新年度に入り、初めての哲学カフェになります。

今回から、哲学カフェは、金曜の夜開催を基本にさせていただきます。

そして、その第1回(通算7回目)のテーマは、「ネットワーク」です。みなさん、ご参加ください。

会場を「春日住民センター」に変更しています。お間違え無いよう、ご注意ください。
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第6回哲学カフェは「学び」です!

参加者の顔ぶれも広がって、にぎやかさを増してきた哲学カフェ。
第6回のテーマは「学び」。卒業、新入学のシーズンということで選んだテーマですが、教育問題を語ることも「学び」なら、生涯教育も「学び」。乳児の成長にも「学び」があるし、人工知能だって「学び」に関係します。あるいは日々の気づきこそ「学び」かもしれません。あなたは、どんな「学び」を語りますか?
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第5回哲学カフェ「愛」を語りあいましょう!

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
第4回のテーマは「社会と個人-権利を通して-」。なんだか論文みたいなタイトル、との声もありましたが、みなさんで権利を語り合うなかで、社会と個人の関係について考えてみたいと思います。
権利って何でしょう。どんな権利がありえる、あるいはありえないのでしょうか。そもそも権利は何のためにあるのでしょうか。それぞれの考えをお持ちよりください。

たんば哲学カフェ 第5回

日 時:2011年2月16日(水) 19時-21時半
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「愛」
恋愛、隣人愛、郷土愛、自己愛、神の愛。愛国、愛人、愛車、愛読、愛妻。世にあふれる「愛」に違いはあるのでしょうか。何かを「愛する」とはどういうことでしょうか。人間にとって、社会にとって、「愛」は必要なのでしょうか。愛の季節に、愛について、振り返ってみませんか。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

第4回哲学カフェのご案内

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
第4回のテーマは「社会と個人-権利を通して-」。なんだか論文みたいなタイトル、との声もありましたが、みなさんで権利を語り合うなかで、社会と個人の関係について考えてみたいと思います。
権利って何でしょう。どんな権利がありえる、あるいはありえないのでしょうか。そもそも権利は何のためにあるのでしょうか。それぞれの考えをお持ちよりください。

たんば哲学カフェ 第4回

日 時:2011年1月12日(水) 19時-21時半
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「社会と個人-権利を通して-」
権利とは何でしょうか。どんな権利がありえる、あるいはありえないのでしょうか。そもそも権利は何のためにあるのでしょうか。それぞれの考えをお持ちよりください。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

第3回哲学カフェのご案内

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
今回は、年末とあって、ちょっと早めにきりあげて、その後忘年会をしたいと思います。参加希望の方、ご連絡くださいね!

たんば哲学カフェ 第3回

日 時:12月8日(水) 19時-20時半
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「ことしいちばん<哲学>した本」
この一年、あなたが読まれた本の中で、「テツガクしたなあ」と思う書籍を一冊、お持ち寄りください。人生について考えた、社会について考えた、恋について考えた、宇宙について考えた、虫や花について考えた、なんでも結構です。会場でご紹介していただきます。

哲学忘年会

日 時:哲学カフェ終了後
場 所:辻よし(丹波市春日町野山370-1、74-0801)
参加費:4,500円
飲み物料金も含みます。多くのご参加をお待ちしています。参加希望者はご連絡ください。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

哲学カフェ第2回開催します

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
1回目は、およそ15名の参加、みなさんから、たいへん好評でした。ぜひ、より多くのご参加をお待ちしています。

たんば哲学カフェ 第2回

日 時:11月10日(水) 19時-21時
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「健康」
あなたは健康ですか? そもそも、健康であるということはどういうことでしょう? また、健康であることは幸せなことでしょうか? では、健康でない人は……? 健康を切り口に、よく生きることの意味を考えたいと思います。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動にご協力いただける皆様には、NPO活動へのご支援(賛助会費1口2,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【チラシダウンロード】
A4サイズのチラシを準備しました。「こちらのPDF」よりダウンロードしてください。
【参加者の声より】
「非常に楽しかったです。自分が言いたいことばかりですみません。」
「このような仲間が居てくれることで、日々悶々と悩み考えていた事をアウトプット出来る場として、とても有難いし貴重。」
「なかなかこういった場がないので、刺激になり、おもしろかったです。」
「このような場をつくって下さり、ありがとうございます。今日のために本を読めたこともよかったです。」
「面白すぎます。具体的には説明できませんが。テーマがよかったのか、かゆいところをかいてもらった気がします。」
「色々な方の話が聞けてよかった。おすすめ本の紹介もナイス。」

哲学カフェを開催します

あなたは哲学に何を期待しますか? 生きるヒント? あるいは社会変革の理論? 足元の課題に取り組む一方で、少し抽象度を上げて語ることで、世の中の見通しがすっと良くなることがあります。
哲学カフェは、互いに自由に語り合うなかで、そんな知的な興奮を求める場です。敷居は高くありませんが、哲学の語源どおり、「知を愛する」あなたのための場でありたいと願っています。
皆様、ぜひご参加ください。

たんば哲学カフェ 第1回

日 時:10月13日(水) 19時-21時
場 所:ハートフルかすが(丹波市春日町黒井1500)
参加費:無料※
テーマ:「哲学」
あなたにとって「哲学」とは何ですか? これはという一冊をご持参いただき、書籍紹介と共に、ご自身の哲学観をご披露ください。

発起人:桑野博彰(新聞社記者)、高嶋正晴(大学教員)、小橋昭彦(NPO法人代表)
主催(お問い合わせ):特定非営利活動法人情報社会生活研究所
電 話:0795-75-0835(三尾情報館内)
メール:kobashi@shiftup.jp(小橋)
※参加費は無料ですが、今回の活動の継続にご興味をお持ちいただいた皆様には、NPO法人情報社会生活研究所への会員登録(年会費3,000円)をいただければ幸いです。(必須ではありません)
【チラシダウンロード】
A4サイズのチラシを準備しました。「こちらのPDF」よりダウンロードしてください。

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