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ご案内のアーカイブ

丹波<未来>新聞

 丹波新聞社は、1924(大正13)年創刊、主に兵庫丹波地方(篠山市、丹波市)の読者を対象に、地域内のできごと、行政ニュース、人々の活動、行事案内などをきめ細かく報道するローカル新聞です。
 情報社会生活研究所は、丹波新聞社と提携し、丹波<未来>新聞の企画運営を支援しています。
 「丹波<未来>新聞」のコンセプトは、「丹波新聞社のインターネットは、未来を伝えます。」です。受動的な姿勢で読まれる本紙に対して、インターネットサイトでは能動的・目的型のコンテンツ提供を行っています。インターネットサイトでは「何かをする」ときの読者を支援し、本紙では「何かをした」読者を伝えるというサイクルを作り、その結果として、地域活動を活性化していこうと考えています。
 また、Web2.0的な取り組みとしては、地域内の「教えて」と「答える」をつなぐ「たんば質問箱」を開設し、いわゆる質問と回答コミュニティを育もうと努めています。
丹波<未来>新聞
丹波<未来>新聞

草莽塾

 草莽塾は、兵庫県丹波市在住の若手経営者による、自主勉強会です。
 2006年度から『七人の仕事人』と題するプロジェクトを進めています。情報社会生活研究所ではこのプロジェクトの企画及びウェブサイトの管理運営など、全般的な支援を行っています。
 「七人の仕事人」は、各自が自社の活動を振り返って公開することを活動の柱としています。流れは、
  1.テーマの出題
  2.テーマに添った自社活動レポートの公開
  3.例会での相互批評
  4.会員企業の発展をテーマにしたプレゼンテーション(隔月)
  5.自社の翌年度取り組みに対するプレゼンテーション(年1度)
 となっており、特に「2.テーマに添ったレポートの提出」の部分で、ポッドキャスティングの形で全国に動画を配信しています。「経営の舞台裏を経営者自身が伝える」というユニークなコンセプトで人気です。
草莽塾
草莽塾

たんば・田舎暮らしフォーラム

 たんば・田舎暮らしフォーラムは、兵庫丹波地域に在住する移住者の方々が、自発的に活動を始められた「丹波での田舎暮らしを都市に住んでいる人にお薦めする」活動です。
 2006年度より、年2回から3回、阪神圏でフォーラムを開催し、移住者の生の声、本音をお届けする会を開いています。毎回100名を超える方々でにぎわっています。
 情報社会生活研究所は、この活動をお知らせするウェブサイト「田舎暮らし案内所」の管理運営に携わっているほか、実行委員としてボランティアで支えています。
田舎暮らし案内所
田舎暮らし案内所

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田舎.tv

 住民によるふるさとレポート。日本で「ブログ」が流行する一歩先から、個人が発信する地域というコンセプトで運営してきたサイトです。
 観光サイトではありません。観光名所やイベントではなく、ふつうの田舎を届けるのがお約束です。都市の人々には心のやすらぎを、田舎の人々には地域への愛情を養う。
 そんな場作りを目指しています。
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