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お知らせのアーカイブ

平成28年度年次報告

平成28年度の年次レポートを公開します。

平成28年度活動報告書及び活動計算書

平成27年度年次報告

平成27年度の年次レポートを公開します。

平成27年度活動報告書及び活動計算書

平成26年度年次報告

平成26年度の年次レポートを公開します。

平成26年度活動報告書及び活動計算書

平成25年度年次報告

平成25年度の年次レポートを公開します。

平成25年度活動報告書及び活動計算書

地域づくり コミュニティ・ビジネスフォーラム開催

【”楽しい”の、その先へ。】

今、たしかに増えつつある、地域づくりに取り組むチャレンジャーたち。そんな活動を支援すべく、本年度丹波地域で、兵庫県によるコミュニティ・ビジネス支援事業が行われます。その第一歩が、7月27日(土)のキックオフフォーラム!

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平成24年度年次報告

平成24年度の年次報告を公開します。

平成24年度年次報告書

平成23年度年次報告書

平成23年度活動報告書を公開します。 続きを読む

平成22年度年次報告書

平成22年度の活動報告書を公開いたします。

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こどもの森整備ボランティア募集中

丹波市春日町の山を整備して、こどもたちが遊べる森にしようという計画が進行中です。
ただ今、いっしょに整備をしていただけるボランティアさんを募集中。次回は10月16日(土)の午後。
指導員がつきますので、初心者でも大丈夫です。また、老若男女問いません。詳しくは、下記のチラシをダウンロードしてご覧ください。
こどもの森整備ボランティア募集中(PDF)
お問い合わせは、kobashi@shiftup.jp(小橋)までメールをどうぞ。

平成21年度年次報告書

平成21年度の年次報告書です。

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ざわざわカレッジ準備中

丹波医療再生ネットワークのお手伝いをさせていただきはじめました。
ただいま本番前プレ開催中の「ざわざわカレッジ」の動画中継の実験をしています。下記のような動画内容。もう少し、音が拾えるといいでしょうか。次回はマイクと三脚を準備予定。

農林水産体験ファームを実施

特定非営利活動法人情報社会生活研究所では、本年度、ホープファーム(丹波市春日町中山、小橋季敏=すえとし=)を舞台に、小学4年生から中学生を対象にした「農林水産体験ファーム」を開催いたします。1泊2日のキャンプを3回重ねて、畑の土作りから野菜の収穫、調理までを体験する、ストーリー性のある取り組みです。
この農林水産体験ファームでは、インターネットカメラとブログを組み合わせることで、キャンプ実施日以外も、24時間畑の様子をチェックできるように工夫しています。またブログでは、農家による栽培記録を公開します。これにより、キャンプに参加されたお子様がご家庭に戻られた後も、親子で野菜の成長を眺め、振り返ることができ、より深く農業体験・農村体験への興味をかきたてることにつながることでしょう。
農林水産体験ファームについて、詳しくは、下記、「丹波里塾」サイトからご覧ください。
農林水産体験ファーム

平成20年度年次報告書

すみません、今年度事業を振り返りつつ、前年度の報告書をまだ公開していなかったことに気づきました。
2008年度事業報告書・会計報告書」よりダウンロードできます。
・平成20年度事業報告書
・平成20年度財産目録
・平成20年度貸借対照表
・平成20年度収支計算書
以上一式、含まれています。

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平成19年度年次報告書

平成19年度年次報告書です。

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ケースメソッドで経営を学ぶ「鳳雛塾in丹波」を開催!

情報社会生活研究所ではこのほど、丹波市を拠点に活動している経営者の自己研鑽組織「草莽塾(そうもうじゅく)」(当研究所の正会員さんです)と共に、「鳳雛塾in丹波」を開催します。
鳳雛塾(ほうすうじゅく)は、日経地域情報化大賞を受賞した、日本各地で注目されているベンチャー企業スクールです。最先端の経営教育を丹波で体験するまたとない機会です。あなたもこのチャンスをぜひ、活かしてください。


  • 日 時:12月1日(土)午前10時から12時まで(開場9時30分)

  • 場 所:ハートフルかすが 2階(丹波市春日町黒井1500)

  • 受講料:1,000円(テキスト代含む)


詳しくは:草莽塾サイト内の案内ページ
お申込は:田舎のおみせ内注文ページ

平成18年度年次報告書

平成18年度年次報告書です。

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「丹波<未来>新聞」公開しました

2月1日より、丹波新聞社のウェブサイト「丹波<未来>新聞」をリニューアルして公開しました。当研究所が企画・制作面でバックアップさせていただきました。
「丹波新聞」は、戦前からの歴史を持つ、全国でも珍しいローカル紙です。企画にあたっては、地域の「今」を伝える本紙に対して、インターネットでは地域の「未来」を伝え、地域内の交流の活性化のサイクルを作るように配慮しました。
今後、新しい機能(企画)の追加も予定しており、4月にはさらにパワーアップする予定です。どうぞご活用いただき、元気な地域づくりの一助になればと願っています。
丹波<未来>新聞
トップページ
http://tanba.jp/

「ネット社会の未来を考えるシンポジウム」出演

下記のシンポジウムにて、情報社会生活研究所の地域おこし関係の活動について、ご報告させていただきます。お近くの方、会場でお会いできれば幸いです。
・ネット社会の未来を考えるシンポジウム
http://www.icr.co.jp/press/press20070116.html
30日(火)、情報通信総合研究所、東京

活動紹介動画が公開されました

下記のサイトで、当研究所の活動を紹介する約20分の動画が公開されました。
●平成17年度 地域づくり総務大臣表彰 32団体の活動
http://www.g-platform.jp/chiiki/topchiiki_h17.htm
「情報化部門」にある、「NPO法人情報社会生活研究所」というのがそれです。全体像をうまくまとめていただいているので、よろしければ、ご覧いただければ幸いです。

新サイト「草莽塾:七人の仕事人」公開しました

当研究所が関わるプロジェクトからのお知らせです。
地元の経営者仲間らと運営する自己研鑽組織「草莽塾(そうもうじゅく)」による動画サイトを公開いたしました。各月のテーマのもとで、経営者たちが自分の会社を振り返り、それを1分程度の動画にして公開する仕掛けです。
●草莽塾:七人の仕事人
http://somojuku.com/
素人映像ではありますが、その分、経営者自らが動画で自分の経営を振り返るユニークな内容になったと自負しています。動画サイトといえばYouTubeなどユーザー投稿型が注目ですが、こうしたコミュニティ運営型の取り組みにもご注目いただければ幸いです。
動画はサイトでも視聴できますが、Podcastingに対応しています。iPodなどにダウンロードして、通勤の合間に先輩経営者の苦闘動画を見るのも楽しいかも、といった活用法を考えています。
スーパーからバー、石屋、植木屋まで、田舎ならではの、さまざまな業種の経営者が揃っています。将来的には小学校向けの職場教材にまで発展させられたらいいね、と仲間同士で語り合っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

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